Archives

A sample text widget

Etiam pulvinar consectetur dolor sed malesuada. Ut convallis euismod dolor nec pretium. Nunc ut tristique massa.

Nam sodales mi vitae dolor ullamcorper et vulputate enim accumsan. Morbi orci magna, tincidunt vitae molestie nec, molestie at mi. Nulla nulla lorem, suscipit in posuere in, interdum non magna.

第3回「いか納豆」

第3回「いか納豆」(2000.4.6) また食べ物ネタになってしまいました(^^;)。ところで、みなさんは「いか納豆」という食べ物を知っていますか?納豆の中に、いかの切った刺身(いかソーメン)が入っているだけの、単純な食べ物なんですが・・・ これがうまいんです!納豆嫌いの人(NHKの人)は見るだけで吐き気がするかもしれませんが、ちなのように納豆大好き人間&いか刺大好き人間にとっては、まさに盆と正月が一緒に来た!くらいのインパクトがあるに違いありません。あの、納豆の糸とからみあういか。なんというか、とにかく食べてくれ。百聞は一見ならぬ一食に如かず、といいますし。 ところで、ちながいか納豆を初めて食べたのは、そんなに昔のことではありません。おそらく、大学に入学してから、たまたま実家で母親が作ってくれたのが最初だったと記憶しています。その後、いか納豆の魅力にとりつかれたちなは、居酒屋に行っては「いか納豆」を注文する日々が続きました。でも、店によっては置いてないんだよねぇ。なんでだろう? それで、ちなのお薦めの居酒屋は、「こ○な村」です。ここはとにかく料理の量が半端でないんです。もちろん、マ○ンテ○のように、下品な多さではありません。ここのいか納豆は非常に量が多いので、食べ応えがあります。それこそ、どんぶりを持って、がつがつと行けるわけです。 でも、それを見てしかめっ面する人のなんと多い事よ。でも、「納豆嫌いは日本人の敵」なんて声高に叫ぶことはできませんよね。そこでちなは、その思考をプラスに転化するいい方法を発見しました。居酒屋などで注文をすると、食べる人が少ないので、一人でたくさん食べることができる。どうです、この考え方?ちょうど学校給食で納豆が出たとき、ある特定の人物の机の上にうずたかく積まれた納豆のパックを思い出せばわかりやすいでしょう。 さあ、あなたもさっそくいか納豆を食べに行こう! 私見:いか納豆、納豆チーズカレーあたりまではよいが、納豆カルボナーラのあたりになると、納豆の分量が重要になってくる。それと同様、いか納豆においても、いか対納豆比には細心の注意をする必要がある。