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楽なpukiwiki – RakuWiki

PukiWikiは結構すばらしいかもしれないが,テキストの整形がめんどくさい. たとえば,改行が反映されないので仕方なく「~」を使ったりしている.もちろん,本来構造的な文章というモノをきちんと書かなくては行けないと言う主張も分かるが,個人的にはやっぱり,プレーンテキストは改行くらい反映させてほしいなと思っていた. そんな矢先,こんなモノを見つけた.Rakuwikiである.まだインストールなどはしていないが,面白そうだ.もしかしたらこっちに乗り換えるかもしれない. 主な特徴は以下の通り(公式サイトより)

・改行をそのまま受け付けるようにする ・編集画面を表示するときにテキストの行数にあわせて行を拡大できるようにする。 ・スキンの設定をもっとわかりやすくして、簡単にスキンが作れるようにする。

includeの威力

せっかくMovable TypeをPHP化したのだから,なにかそれらしいことをやってみたい,と言うのがきっかけだった.ちょうどGoogle AdSenseの審査に通った旨の通知が来ていたので,それを設置がてら,「include」というものを試してみようと思った. 聞けば,includeはとても便利なのだそうだ.つまり,共通部分は別のphpファイルにしておいて,各ファイルからそれを読み込めばいいと言う.Google AdSenseのスクリプトをそれぞれのテンプレートにいちいち貼り付けるのはちょっと面倒だな,と考えていたので,さっそく試してみることにした. まずはTemplateの編集画面より,新たに「googlead.php」を作成した(新しいテンプレートを作成して,そこにスクリプトをコピー&ペースとしただけ).で,そのあと,Main Index内に

<? include"googlead.php"; ?>

を書き加えた.早速トップページにアクセスしてみる.

Warning: main(googlead.php): failed to open stream: No such file or directory in index.php on line 453 Warning: main(googlead.php): failed to open stream: No such file or directory in index.php on line 453 Warning: main(): Failed opening ‘googlead.php’ for inclusion (include_path=’.:/usr/local/lib/php’) in index.php on […]

pukiwikiのインストール記

FTPが復活したので,さっそくインストールの続きを行う. とりあえず公式サイトの説明通り,パーミッションも設定して,pukiwiki.phpにアクセスしてみると・・・

Runtime error Error message : ja.lng(language file) is not found.

あれ?なんでだろ?FTPでファイルを調べてみると,ja.lngがなぜかja.lng.binになっていた.ファイル名を正しく直してもう一度.

Runtime error Error message : DIFF_DIR is not found or not writable.

ありゃりゃ??pukiwikiの画面はなんとなくでてたのに,画面の真ん中あたりにこんなエラーが表示されている. またFTPで調べてみると,ディレクトリdiffのパーミッションは707でなくてはならないのだが,755のままになっていた.見落としたんだろう.もう一度直して,アクセス! 今度はOK. ちゃんと表示されているようだ. 今回は,XREAに設置しているのだが,パーミッションに関して少し注意が必要である.ここに,xreaへの設置についてまとめてあるので,よく見ておくといいだろう.つまり,すこし厳しめに設定しておくと良いとのことである.

pukiwikiの導入

Movable Typeの導入と設定がほぼ終わったので,今度はpukiwikiの導入を試みる.もともとCMS(Contents Management System)に興味はあったのだが,実際に利用したのはZopeだけ(それもかなり適当に利用)だった.そのため,一念発起して今回のような苦労をしているわけである.簡単に言えば,そこに山があるからそれを登る前に小さい山を実際に登ってみよう,といったところか. 早速pukiwiki.orgから1.4.2をダウンロードし,解凍する. 日本語コードはUTF-8で運用することを考えていたのだが,あまりよろしくないと公式サイトに書かれていたので,EUCのままで行うことにした. しかし,FTPソフトの調子があまりよくないので,今日はここまでにしておくか.

フォントを指定すること

ウェブサイトをデザインする際,フォントをこちらで指定するべきではない,という意見がある.それは当然だろう.ちなもずっとそう思っていた.しかし今回,HINAGATAを利用したことで,そのフォントの問題を考えざるを得なくなった.なぜなら,HINAGATAではfont-familyでフォントが明確に設定してあるからである. 本文は特定フォントでの表示を強制しないでほすぃ(ねこめしにっき)にも同様のことが書いてあった.cssなんてまったくさわったこともなかったので気にせず,だった自分をちょっと反省. それで,スタイルシートで本文のフォントを指定している部分のみ,削除してみた.ちなみに削除したのは以下の部分.

font-family: "MS Pゴシック", "ヒラギノ丸ゴ Pro W4", HiraMaruPro-W4, Osaka," Trebuchet MS", verdana, arial, sans-serif;

で,ついでに,各エントリのタイトルを表示させる部分は,ヒラギノ丸ゴではなく角ゴを設定しておいた.