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MacPeople

Macを利用する上で重要なのは,いかにして情報を集めるか,である.以前は花盛りだったいわゆる「情報誌」も,気づいてみればかなりのものが休刊・廃刊に追い込まれているようだ.インターネット上にはそういう情報があふれているから,いちいち雑誌を購入する必要もないのだろう. ちながmacを初めて購入したのはいまから10年ほど前だが,その頃には「macが一番!」なんて雑誌もあった.そして上級者用専門誌としてはMacLifeとMacPowerが双璧だった.初心者にはとても手が出る代物ではなかった.結局,MacFanとMacPeopleという少しライトな雑誌を読み始めたのである. 後者の2誌はいまでも健在である.(MacPeopleは隔週刊から月刊になってしまったが).MacPowerはなんか変な雑誌に変わってしまったのでもう存在しないものと思っている.ちなは個人的にはMacPeopleが好きなのでこちらを購読している.といっても,最近はすっかり購入すらしていなかったが.ちなみに,MacFanはいい特集があれば購入している. やっぱり雑誌は,時間をかけてきっちりと検証した記事が掲載されているのがうれしい.インターネット上の情報ともうまく住み分けてくれればなぁと思っている.なお,せっかくMacBookを使い始めたので,まずはMacPeople定期購読でもしてみようかな,と思っている.だって買いに行くのめんどうなんだもん・・・ ちなみに,Amazonでも購入できるらしい.これは便利だが毎回送料がかかってしまう.そのため,MacPeopleとMacFanを同時に購入することになってしまうのが何とも心憎い(笑

Mac People (マックピープル) 2006年 08月号 [雑誌]

Amazonで詳しく見る by G-Tools Mac Fan (マックファン) 2006年 08月号 [雑誌]

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MacBookは手が痛い

MacBookの角がすこしとがっているので,長時間キーボードをうって打っていると,角が手首部分に当たって痛い.後が幾筋も皮膚についている・・・しかも熱いからかなり不快.この場合,やっぱり外部キーボードを使うべきかしら?なにかよいグッズがあれば教えてほしいものである.

リンダリンダリンダ

ペ・ドゥナ,前田亜季など出演.学園バンドもの.学園ものにちょっと弱いちなは,前田亜季出演もあって(本当は最終兵器彼女のDVDを記念して,レンタル屋に前田亜季コーナーができていたらしいので相方が借りてきた)早速見てみることにした. この作品はおそらく,地方の映画館ではやらなかったような気がしている.まあどうせ映画館でやっても見には行かなかっただろうからどうでもいいのだが,こうしてDVDで出ると,やっぱり見ておかなくちゃ,と思ってしまうあたりが前田亜季ファン.でも未だにバトルロワイヤルは見てないというホラー嫌いのちなであった. この作品,決して何か心に残る,とか,そんなことは一切ない.でもいい.なんかいい.さわやか?甲本弟がさすが.前田亜季の趣味はドラムらしいので,腕前はどんなものか聞いてみたのだが,本当にたたいてるところはちょっとしかなくて何ともいえなかった.ギターの香椎由宇は明らかに弾けてなかったし.ベースの関根史織はさすがにきちんと弾いている.ボーカルは別人に変えようがないか・・・さすがペ・ドゥナ. これを書いていて,ふと高校の時の文化祭で出演したバンドを思い出した.本番当日まで一切あわせ練習をしないで,本番は大音量でCD(しかもT-Square)を流していかにも演奏しているように見せかけたえせバンド.いや,本当はたたいていたんだけど,CDの音量に負けちゃって・・・とはいいわけ.そもそも吹奏楽部の1枚しかクラッシュシンバルがない状態であんなに音が出るわけなかろう.ギターも左手が全く動いていなかったし.と,そんなこともあったなぁとふと思い出したよ(遠い目). 音楽的にはスウィングガールズの方がよかったと思うが,前田亜季が出てるし,まあこれも悪くないという感じ.最終兵器彼女に比べたら3倍くらいこちらの方がいいと思う.内容的にも,前田亜季の演技的にも.あとはパーランマウムの出番の前に歌っていた人たちがすごいと思った.そんなところかな. やっぱりブルーハーツは自分たちの心の中で活躍してる,そんな時代を生きた私たちにとって,この映画はとてもよい思い出を作ってくれることだろう.

リンダリンダリンダ山下敦弘 向井康介 宮下和雅子

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パーランマウムの演奏しているCDも売り出されているようだ.こちらも一度聞いてみたいと思う.

we are PARANMAUMパーランマウム 甲本ヒロト 白井良明

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最終兵器彼女

前田亜季主演,同名のコミックを映画化したもの.DVDを借りてきて家で見てみた. まず感じたのは,声が小さくて聞こえないということ.おかげで音量をかなりあげざるを得なかった.それだけならよかったのだが,戦闘シーンになると突然轟音になる.そりゃ映画館やホームシアターでならいいと思うが,隣の人に配慮して暮らさなければいけないマンション暮らしにはちと厳しい.一緒に見ていた相方曰く,ただ戦闘シーンは轟音で驚かせればいいや,みたいなのが見えてていやだ,とのこと. 個人的には戦闘シーンの多少の轟音は仕方ないと思っているが,それにしてもふつうの会話の聞き取れなさは天下一品であった.そのせいか,相方はストーリーを全然違うように解釈していたし・・・(各国がちせを「うばう」ために攻撃していると勘違い) ちなが気になったのは,窪塚のモノローグ.あれ,あまりに棒読み過ぎないか?もう少し自然な演技ができなかったのか?おかげですべてが稚拙に見えてしまい,前田亜季の演技もなにかしら不自然に感じる.そうそう,不自然といえば,準ヒロインの死に方である.誰か助けろよ.医者でしょ?そこ病院じゃないの?ということ以外にも,ぴんぴんしてたのにいきなり死ぬか?というつっこみが先にきた.原作ではそのあたりはどう描写されているのだろう?このあたり,ただ殺せば泣けるだろうみたいな浅はかなねらいが見えてきてちょっといやだった. エンディングもわけわからんし.原作もアニメも全く知らないちなにとって,?がたくさんとんでしまう映画となった.まあ,消化不良というか,そんな感じ.やっつけ仕事で低予算で作りました,予算の半分はちょい出演のいい役者のギャラに消えていきました,そんな気もしないではない.さすがにそれは言い過ぎかもしれないが. 今回はいまいちストーリーに入り込めないちなであった.まあ前田亜季ファンならとりあえず見ておけ,そんな作品なのかも.リンダリンダリンダの方が数倍よかったな・・・

最終兵器彼女高橋しん 須賀大観 前田亜季

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MacBookファーストインプレッション

ついにMacBook(黒)を購入した。USキーボードでハードディスクは120Gに増設済みのもの。メモリは別売で2Gに増設してある。

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